
もう使わなくなった哺乳瓶が役に立つと嬉しいです。
そこから全ては始まりました。
私の家にも3人の子供がいます。
同じ子供が、お腹をすかせている。
簡単な病気で命を落としていく…。
とても悲しい現実が世界ではあります。
ミルクの配布も継続できる訳ではありません。
でも、この一缶で救える命もあるかもしれません。
その哺乳瓶とミルク缶を自分の子供に頂く、その時のお母さんの気持。
きっときっと、大きな力になると信じています。
「でも」「だって」そんな言葉を捨てて
私に出来る事から一歩ずつ、そして長く続けて行きたいと思います。
どうか、世界中の子供達が夢を持てて笑顔で輝きますように…。
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